1:2013/11/14(木) 21:40:21.61 ID:
    http://livedoor.blogimg.jp/neojeeks002/imgs/a/0/a00b3ea3.gif
    「スーツだとカッコいいのに、SNSにアップされた写真の私服がダサすぎてドン引きした」という女性の声を最近よく聞く。
    そういえば高校生の時に「学生服だとカッコいいのに、デートしたら私服がダサすぎた」といった声を聞いたことがある。

    昔と違いSNSが普及した現在では、デートする前にダメ判定されるのだから恐ろしい。
    そこで今回は、プロのスタイリストとヘアメイクアーティストに、カンタンにできる今どきのオシャレのポイントを次のように教えてもらったのでご紹介したい。


    「80年代のバブル時代のような、華やかな色が復活している」と言うのは、スタイリストの原ダイスケさんだ。
    ただし、バブル時代そのままのファッションだと、派手すぎて痛々しくなるので、アクセントとして少しだけバブルを取り入れると爽やかになるという。

    例えばセーターを首に巻く“プロデューサー巻き”が若者の間で流行してメディアでも話題になったが、
    これも昔とはコーディネートが違うという。昔だと次の再現写真のように、暑苦しいのだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8246520/
    【女子もドン引きの私服ダサゴミをプロにバブルファッションで爽快にしてもらった】の続きを読む

    1:2013/11/04(月) 09:21:25.11 ID:
    国立情報学研究所の越前功准教授は、工学院大学の合志清一教授と共同で、
    盗撮や監視カメラなどの写りこみによるプライバシー侵害を防ぐ専用メガネを
    開発した。カメラ付き携帯端末やソーシャル・ネットワーキング・サービス
    (SNS)の顔検出技術などの普及により、街中で知らぬ間に撮影され、
    写真やプロフィルが開示される個人情報流出の問題を、メガネをかけるだけで
    自ら防止することができる。

    開発したのは、カメラ撮影時に目や鼻などの顔の特徴を隠す「プライバシー
    バイザー」と呼ぶメガネ。画像の中から顔を検出するには一定領域の顔の
    特徴量を抽出することが必要だが、メガネをかけるだけでその特徴量を
    覆い隠す加工をフレーム部分に施した。

    現在、デザイナーと協力して商品デザインを考案中。常にかけていても違和感のない
    サングラスのようなファッション性の高いメガネを開発し、企業と共同で製品化を
    目指す。



    ◎国立情報学研究所のリリース
    http://www.nii.ac.jp/userimg/openhouse/2013/002.pdf

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720131104eaaj.html
    【【IT】国立情報学研、監視カメラなどへの写りこみ防ぐ「メガネ」開発--企業と共同でファッション性の高いメガネの製品化目指す】の続きを読む

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